格安SIMとスマホ比較」の過去ログと管理人の日常ログです。

DIGNO Vの詳細スペックと使える格安SIMのまとめ(2017年発売)

DIGNO Vは2017年7月14日にUQ mobileから発売された格安スマホです。au回線の格安SIMで使えます。

ドコモ回線とソフトバンク回線の格安SIMでも使えますが、対応バンドがわからないため、電波の受信が悪くなる可能性があります。

発売当時はそこそこ良い格安スマホだったので、今でもそれなりに使うことができます。

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インターリンクLTE SIMを徹底解説、固定IPが使える他の格安SIMとの比較と料金プラン

インターリンクLTE SIMだと固定IPがもらえます。固定IPがあれば社内ネットワークへのセキュアなアクセスや、遠隔地の監視システムの構築などができます。

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Tikimo SIM(旧Tikiモバイル)を徹底解説、料金プランの比較と評判&岡山の格安SIM

Tikiモバイルの特徴は月3GBのデータSIMなら、ゆうちょ・コンビニ振込で支払いができることです。

ドコモ回線の格安SIMとau回線の格安SIMを提供しています。岡山のエヌディエスという会社が提供しています。

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GMOとくとくBBの格安SIMを徹底解説、ゾンビ化した格安SIMはデータSIMのみ続けている

GMOとくとくBBはWiMAX2+のサービスを提供しているので有名ですが、格安SIMのサービスも行っています。

GMOとくとくBBの格安SIMはBIGLOBEモバイルからの借りものでしたが、GMOとくとくBBの方が少し安く使えて、格安SIMの中でも月額料金最安値レベルです。

※ 現在もGMOがBIGLOBEモバイルを使っているかは不明です。

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SkyLinkMobileの詳細評価(サービス提供事業者変更のち不明)&他の格安SIMとの比較と評判

SkyLinkMobileはパソコンの周辺機器やアクセサリーで有名なエレコムが運営していた超マイナーな格安SIMです。データSIMのみ申し込みを受け付けていました。

SkyLinkMobileの特徴は、月780円で300kbpsが使えるコースがあること、それとSkyLinkPhoneというIP電話で電話料金を安くできることでした。

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SANNET LTEの詳細評価(新規受付終了)&他の格安SIMとの比較と評判

SANNET LTEは楽天グループのフュージョンが2014年6月から提供していた格安SIMサービスです。

楽天はその後に楽天モバイルを始めて、SANNET LTEは2015年10月30日に新規受付を終了して、実質的に取り潰しになりました。

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ZenFone Max ZC550KLの詳細スペックと使える格安SIMのまとめ(2016年発売)

ZenFone Max ZC550KLは2016年3月18日に発売された電池持ち特化の格安スマホです。ドコモ回線の格安SIMとソフトバンク回線の格安SIMで使えます。

au回線の格安SIMはデータSIMなら使えますが、通話SIMだと音声通話とSMSは使えません。

ZenFone MaxはWebサイトやYouTubeを見るくらいなら今でもそこそこ使えます。

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